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第6号 (2002.6) |
| ・アメもらい しゃぶったあとはどうなるの |
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(中新田町・小野田小町) |
| ・四町が 一つの大きな過疎となり |
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(宮崎町・色麻河童)
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| ・五月バエ 刈田病院乱れ飛ぶ |
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(白石市・川井アンチ) |
・春来たり 冬雁彼方に去りにけり
県政のガン 未だ居座る |
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(仙台市・浅野良昭) |
| ・分権を 唱える知事が閉鎖的 |
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(気仙沼市・岩手幾造)
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・彼の国の 食料集めてどうするの
「食材王国」? 「贖罪王国」 |
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(唐桑町・朝野案本丹) |
| ・県庁は 三猿だけの動物園 |
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(仙台市・八木山本舗) |
| ・「らしさ」とは 眉唾物のことを言い |
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(仙台市・朝三暮四) |
・ルネサンス「復興」の意というけれど
政争・疑惑じゃ何もできまじ |
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(石巻市・矢田日和山) |
・縁談は進められてるうちが華
あとに残るは村八分のみ |
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(村田町・佐藤変哲) |
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